

苦情対応のデータを蓄積しているだけの現場は数多く存在しますが、実はそれは大きな誤り。苦情には、時には経営者の迅速な決断が求められるケースもありま す。苦情データから学び、迅速・正確・誠実な対応とトップダウン対応を実現するのが「safty STATION」です。





- ISO10002が提唱する「どんな小さな苦情でも組織的に一貫したマネージメントで対応できる仕組み」を実現します。

- 全ての工程に承認ルールを取り入れ、企業のコンプライアンスを支援します。
苦情対応には、組織的に一貫性のある対応が求められます。苦情の受理から原因調査、是正措置、効果確認まで、苦情対応に必要な工程を管理し、全ての工程で一貫したマネージメントで対応できるようになります。全ての要員がルールに則った対応をすることで、「迅速・正確・誠実」な苦情対応を実現できます。



苦情対応の情報は共有して活かしてこそ、再発防止や適正対応が取れるようになります。
点在する拠点からの苦情データをリアルタイムに集約し、共有。さらには、営業所からの苦情受け付け情報や製造・修理部門での原因調査や是正措置など、苦情対応マネージメントに必要な情報をExcelや画像などの添付資料と供に保存します。




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工程の登録機能
- ・苦情受付の登録
- ・原因調査の登録
- ・是正措置の登録
- ・効果確認の登録
承認機能
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未完了案件のモニターリング機能
- ・要注意案件
- ・経過日数
- ・各工程の未完了一覧
- ・重要度別未完了一覧
完了案件のデータ取得
- ・苦情履歴検索
- ・苦情履歴データのエクスポート
- ・製品の集計
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集計グラフ
マスタ管理
- ・顧客マスタ登録
- ・機器マスタ登録
- ・ログイン(作業者)マスタ登録
- ・各マスタデータのインポート/エクスポート
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